年収1000万円の貧乏人、年収300万円のお金持ち

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本のレビューです。

私はどちらかと言うと、前者の人間の近い貧乏人です。きっと、何かが間違っているのでしょう

本の簡単な中身は

冒頭で2人の男性を紹介しています。

1人は年収1000万円の証券会社のエリートだがローン返済に追われる男性、

もう1人は年収300万円の公務員でありながら専業主婦の妻と子どもがいる男性である。

前者はお金のために働き、後者は浪費もしないからお金が貯める。

私の現実は、普段の生活するために一生懸命働いています。それに家賃・税金・保険など引かれて、仕方ないって思って生活してますが、このままではお金持ちになれないですよね。

大事なこと無駄な出費を抑えて、自分が働かないでもは、お金を働かせる仕組みを作る。

①「自分のために働き、自分のお金を作る」

②「自分のお金を働かせてお金を生ませる」

この②のために、毎月10万以上の積立投資をやっています。

時間はかかりますが、私の場合は、投資才能があるわけではないので、これが最適解でしょう

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