iFreeレバレッジ FANG+は狙い目か?

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FANG+とは?

まずはFNAGから

Facebook(フェイスブック)、Amazon(アマゾン)、Netflix(ネットフリックス)、Google(グーグル)の頭文字をつないで「FANG」です

そして、このFANG以外にNYSE FANG+指数の基準を満たす企業を+(プラス)と称して5社。計10社で「FANG+」と銘打っているようです。

このプラスにアリババ、バイドゥといった中国企業も2社組み入れていますので、投資する際は注意を!

NYSE FANG+指数は、10社に同金額を投資するため、全部の企業が同一の比率となっています。

過去のパフォーマンス

過去のバックーデータですが、FANG+は圧倒的パフォーマンスです。

ifree レバレッジFANG+の現在のパフォーマンス(設定来から2022年3/20まで)

2021年末からifree 大暴落しています。

レバレッジの大暴落はすさまじいです。

設定来の価格に戻っています(笑)

ギャンブル好きな人には反発狙いの買いのチャンスかもしれません。1-2か月は小反発しそうな気がします。

直近のパフォーマンスは無茶苦茶です

感想

個人的にですが、

FANG+に投資するなら、NASDAQ100指数への投資。すなわちレバナスへの投資で十分だと思います。あえて購入する必要はないかもってのが個人的な感想です。

ただ大きな反発も期待できるのかもしれません。中国のアリババとも大きな反発していますので、もしかすると短期投資はチャンスかもしれません。くれぐれも個人のご判断で!

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